平和な地球の歩き方

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平和な地球の歩き方

濵田直翔Blog "僕らの想いが世界をつくる"

お金は貯められるもの、幸せは過ぎ去っていくもの

BLOG-Spirituallity BLOG-平和な生き方

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ぼくたち人が
愛しい気持ちや落ち着いた感情
 
あ〜幸せやなあって感じてる時
 
身体の中では、
セロトニンが分泌されているって
聞いたことあるよね?
 
バナナや大豆なんかに含まれている
トリプトファンというアミノ酸が元になってる
 
プロテインを飲んでも、筋トレしなきゃ筋肉はつかないみたいに、摂取するだけじゃセロトニンが生成されるわけじゃないから要注意!
 
取りすぎも、むしろ逆効果なんやって。
 
セロトニンが体内で生成されるポイントは
 
・日光を浴びる
腹式呼吸をする
・リズムに合わせて動く
・心地よい運動をする
・よく噛む
・肌で触れ合う
 
ざっとまとめるとこんな感じ
 
あと、

・意識を今に集中する
・疲労が溜まらないようにする
 
ことが大切なんやって
ボーッとしながら運動していても生成されないし、
 
疲れやストレスを感じていると、むしろ逆効果という実験結果が出てるんやって

これって考えて見たら
僕たち人間が自然のサイクルの中で暮らしていた時は
全部が当たり前にあったこと
 
だけど、いまのぼくたちの生活は
文明が発達したおかげで、セロトニンを生成する機会が逆に減っている
 
安心できる住居、食料、衣服を
多くの人が手に入れられて
 
いつでも、どこでも欲しいものが手に入り
一日の中で好きな時間に行動できるようになった
 
さらに、「お金」があれば
もっともっと選択肢が増える
 
よりよい事業に投資して、世の中に貢献することだってできるし
 
未来の為に貯めておくこともできる
 
だけれども、幸せはお金のように
貯めておくことはできない
 
なぜなら、生成されたセロトニンはしばらくすると
 
おしっこと一緒に流れてしまうから
 
 
残念ながら、ずーっと体内にいてくれるわけじゃないねんなあ
 
数年前
お釈迦さんが悟りを開いた時にしていたと言われる
ヴィパッサナー瞑想」を体験させてもらった
 
10日間、自然の中にある瞑想センターで
会話も文字の読み書きも禁止
もちろん携帯も没収されて
 
朝から晩まで目を瞑り、身体の内にある感覚をただ感じる日々
 
そこで、体感するのは
 
あらゆる感覚は
全て過ぎ去っていくということ
 
寒さも、痛みも、眠気も、興奮も、苛立ちも、かゆみも
 
どの感覚もね
そこに、意識をとどめて ただありのままに観察していると
どこかへ過ぎ去っていく
 
それは、なんだかとても不思議な体験
 
「すべてのものは過ぎ去っていく」
というのは、世の中の事象だけじゃなくて
 
苦しみ、悲しみ、喜び、憎しみ、愛しさ、
 
人の感情の全部にもあてはまること
 
お釈迦さんは、いろんな修行を通して
みんなが幸せに生きられる道をたくさん見つけてくださって
 
 
「喜びも苦しみも、ずっと続くわけじゃないんやで〜」
と、伝えてくれたんじゃないかなあ
 
幸せの貯金はできない
 
だから、僕たちはいつも

人を幸せにし続けることができる

今を思いっきり楽しもう
 

セロトニンについては、こちらの本がオススメです!↓

 

〜濱田直翔のコーチング・セッション〜

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 こんにちは、Peace Walkerはまだです。

いつも「平和な地球の歩き方」にアクセスしていただき、ありがとうございます!

 

みなさまに、このブログにアクセスをいただく中で
たくさんの方々から、メッセージを頂くようになり、僕は思いました

 

「もっともっと、みんなと仲良くなりたい!!」

 

考えた結果、LINE@をはじめました。

このLINE@では、濱田直翔のイベント情報や、近況報告を、たま〜にお届けします。

一番の目的は、あなたと友達になることです。

友達が欲しい。欲しいよお。

ブログや動画のご感想、ご質問だけでなく

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今日も自分らしい平和への一歩を!

【トーキング・サークル】ネイティブ・アメリカンから学んだ、心の底から想いを語り合う方法。

BLOG-平和な生き方 BLOG-Communication

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(伝説のインディアン、デニス・バンクス師を招いてのトーキングサークル)

トーキング・サークルとは?

 トーキング・サークルとは、ネイティブアメリカン(北米の先住民)の伝統的な対話の方法です。その名の通り、輪になって対話する方法です。

 

○トーキングサークルが持つ2つの意味

 

1. 学び合うための場

 僕たちの日常会話は一般的に、お互いの話を遮り合いながら進むことが多いですよね一方で、トーキングサークルでは一人の人が話しをしている間、他の人は話が終わるまで話しを聞く仕組みになっています。

 

 「人間に耳がふたつあって口がひとつあるのは、話すことの2倍よく耳を傾けて聞くことの重要性を、わたしたちを創られた存在が教えているのだ」


 という言葉があるほどに、話し手が心ゆくまで語る想いに最後まで耳を傾けることはとても大切されています。そうすることで、たくさんのことを学べちゃうわけです。

 

2.癒しとしての場

 ネイティブアメリカンの人たちは、「つながりを取り戻すこと」には人々を癒す力があると信じています。この輪は、そこに集った一人一人のハートを、全員で共有するためにあります。もし、誰かが心の中にある痛みや悲しみについて話をする時、その痛みや悲しみを共有し、互いに癒し合う力が、このサークルにはあります。

 

もし、本当にみんなの心が一つに繋がっているならば、そのサークルの中央には目には見えないけれど、偉大な神秘を確かに感じ取ることができるんです。

 

トーキング・サークルのつくりかた

・集まった人で、輪になって座ります。そして、その中央に羽根か棒状の物を置きます。それはトーキング・スティックと呼ばれ、それを持っている人だけが発言することができます。

 

・最初に発言をするときは、自己紹介をするのが礼儀です。

 

・話をする人間は自らの心からの想いを言葉にします。時間はに制限はありませんが、他の発言したい人の存在を尊重しながら話しをします。(一番大切なのは、ハートを輪に差し出すこと)

 

・全員が話し手に敬意を持って、耳を傾けます。聞き手は、話し手の言葉一つ一つをしっかりと心で受け止める。自分が話しを聞いてもらうときに、そうあって欲しいような聞き方を心がけます。

 

・サークルのなかで聞いた話は、基本的にその輪のなかに留めます。話し手の許可をもらうことなく、サークルのなかで聞いた話を他のところで繰り返したりすることは絶対にしないこと。

 

ミーティングにオススメ

会議で、具体的にアイディアを共有するために使ってもいいし

チームの絆を高めるために、悩みや熱い想いを泣きながら語り会うのもいいですよ。

 

ぜひ、濃ゆ〜い対話の場を作りたいなぁと思ったときに試してみてください!

 

また、僕はこのトーキング・サークルを日本中で開催しています。もし、この場づくりに興味があれば、ぜひ一緒に企画しましょう!

 

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○この記事を書いてる人

travel-peace.hatenablog.com

これまでの旅路

PROFILE PROFILE-これまでの旅路

○現在のプロフィールはこちら

PROFILE - 平和な地球の歩き方

 

幼少期〜学生時代

・幼少期

 なんの不自由もなく、両親と兄からの愛を受けて育つ。唯一の思い出は、母の膝まくら。

 

・小学生時代

 「学校に必要ないものは持ってきちゃダメですよ」という先生に対する「おれ自体が学校に必要ないけどね!」という切り返しがクラスでウケたため、自虐ネタに目覚める。また、高学年で激太りする。吉野家の牛丼をおかずに、白ご飯を食べる。

 

・中学生時代

 自虐ネタが行き過ぎて、ただのネガティブな奴になる。楽だと思って卓球部に入部する。思いの外どハマりし、過酷な練習で劇的なダイエットに成功。口癖は「人生は卓球だ」

 

・高校生時代

 部活しかしなかったので、勉強の成績は学年最下位。留年がほぼ確定するも、熱い担任の先生やクラスメイトに救われ、卒業。「あの大学のユニフォームが着て卓球がしたい」という理由で選んだ大学に、奇跡的に合格。職員室にいた教員みんなのスタンディングオベーションを受ける。

 

大学生〜旅に出るまで

・大学生時代

 挫折して、卓球をやめる。情熱を失ったネガティブな奴になり、いつも、愚痴、言い訳、弱音ばかりを吐く。ついには、生きる目的が分からなくなり、引きこもりがちになる。弱い自分が嫌で、筋トレにのめり込むが、胸板だけがみるみる厚くなり「フィジカル」というあだ名がつく。

 

・ウツ時代

 ついに、ウツになる。家に引きこもり、一日中「世界はクソ」と検索するネットサーフィンにはまる。環境破壊や、戦争による被害を知り「人類は滅べばいいのに」が口癖になる。

 

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 兄が買ってきた「絶望に効く薬」という対談漫画を読み、人生が変わる。漫画の対談に登場する人たちのドラマに希望を感じ、「こういう大人になるために何ができるだろう?」と考えるようになる。

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街に落ちているゴミが目に止まり、「これ、俺が拾ったら綺麗にできるやん」と気づく。ゴミ拾いを頻繁にするようになり、気がつけばたくさんの仲間が集まるようになる。

 ”行動すれば、変化が生まれ、仲間ができる”ことを学び、東日本大震災への支援ボランティアに飛び込む。

 

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 「絶望に効く薬」に登場する人物に、どんどん出会い始める。ついには、ご縁が重なり、作者の山田玲司さんに出会う。「希望を届ける大人になって、次は僕が絶望に効く薬の対談に出ます!」と、みんなの前で宣言。「次に会うときは、君を描くときだね」と、山田玲司さんと硬い握手で別れる。世界には、想像を超えるご縁があることを体感。

 

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 「世界を平和にしたいから」を退学理由に、大学を辞める。「濱田は宗教に洗脳された」という噂があちこちに広まるも、唯一背中を押してくれた先輩の「夢に向かって思いっきり走れ!」という一言をきっかけに、人力車の兄ちゃんになる。

 

旅がはじまる

・「平和のためにできること」を探す旅に出る。

ヒッチハイクや徒歩で旅をしながら、様々な環境や平和に関わる活動に飛び込む。

 

2012年 内モンゴルの植林活動に参加

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2013年 

アメリカにて、PEACE WALK(平和行進)

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 「広島・長崎・福島」と、核の脅威を体験している日本人の声を世界に伝えたい、と思い、アメリカで行われた「No More Fukushima Peace Walk」に参加。人種や宗教を超えた仲間たちと、New York~Washington, D.C.までの約600Kmを徒歩で旅する。

 

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 また、各地のコミュニティで福島原発事故を体験された方の声を届け、日米様々なメディアに取り上げられる。

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ネイティブアメリカンの人たちとの出会いに衝撃を受けサウスダコタ州居留地に滞在する。ネイティブアメリカンフルートを授かり、お祈りとして笛を吹きながら旅をし始める。

 

2014年 

PEACE WALK ~Play for all life~ を主催

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 生物多様性に関する国際会議COP12に向けて、生物多様性に関わる土地を巡りながら広島〜東京までを約2ヶ月かけて歩く。のべ約50名以上が旅に参加。たくさんの若者たちと、各地でメッセージを届ける。

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(COP12にて、若き仲間達と菅直人元総理)

 全国で呼びかけた仲間とともに、韓国で開かれたCOP12に参加。日本からのメッセージを届ける。

PEACE BOAT主催:「旅と平和のエッセイ大賞」にて大賞を受賞

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受賞作品はこちら 

第9回エッセイ大賞入賞者発表 | 国際交流NGOピースボート

 

・2015年

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ピースボート地球一周の船旅に招待され、世界の環境や平和に対する取り組みを体感する。

 

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(旅でもっとも衝撃をうけたアウシュビッツ強制収容所。この線路から、数えきれない程の犠牲者が連れてこられた)

 

・援農キャラバン

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農家さんの支援プロジェクト「援農キャラバン」主催。隊長として、20~30代の若者17名と和歌山県下津町のみかん農家さんを支援する。

「援農キャラバン」FBページ 

https://www.facebook.com/enno.caravan/?fref=ts

 

・2016年

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 サウンドクリエイターHiroとの出会いをきっかけに、インディアンフルートとピアノの音楽ユニット「愛音~Aine~」を結成。ライブやCDで祈りを込めた癒しの音を表現し始める。

 

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 今までの旅を通して「一人一人が心の声に素直に生きること」が平和に繋がると実感。NLPを学び、コーチングで開業。旅で磨かれた感性や、各地で学んだ精神性を交えたセッションが、好評を呼ぶ。

 

コーチングセッションについてはコチラ

コーチング・セッション - 平和な地球の歩き方

 

これからの展望へ

 

コーチング・セッション

SERVICE SERVICE-個人セッション

コーチング・セッション

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コーチング・セッションとは?

 人にはそれぞれ、夢や理想があります。

 

「もっと、豊かで幸せな人生が送りたい」

「大切な人達と一緒に時間を過ごしたい」

「ワクワクすることにチャレンジしたい」

 

あなたは今、どんな理想を思い描いていますか?

そして、理想を実現するためには、“時間を有効に使う”““収入を増やす”“知識や能力を身につける”“パートナーをみつける”など、さまざまな課題を乗り越えていく必要があります。

 

理想を実現するために、どんな課題と向き合っていますか?


一言で説明するなら

コーチとは、あなたの人生に寄り添い、理想を実現するためにサポートをする人の事。

コーチング・セッションとは、コーチが対話を通して、あなたの目標や、それを乗り越えていくために必要なものを明確にしていくこと、です。

 

こんな人には、コーチングがオススメ

「溢れ出るような自信が欲しい」

 コーチとは、ずばり“あなたの可能性を信じるプロフェッショナル”です。あなたの理想が実現することを120%信じています。だからこそ、そのために必要な目標を明確にし、新たな視野を提供することができます。また、あなた自身の自信が湧いてくる心理的なアプローチを身につけています。だから“何だって出来る”自分になれちゃうんです。

 

「人生を変化させる大きな一歩を踏み出したい」

 人は、現状を打破するのに勇気が必要です。そんな時は、“未来の不安”や“過去の後悔”に囚われているケースが多いもの。現状を浮彫にすることで、コーチはその囚われを外すことができます。コーチングによって“今この瞬間を生きる”こと、に集中することができます。その積み重ねが理想へ近づけてくれます。

 

「何から取り組めばいいか、明確にしたい」

 人は皆、“自分のこと”はほんの少ししかわかっていません。コーチは幅広い視野を提供し、あなたが何から取り組んで行けばいいか整理していきます。セッションが終わるころには、あなたの頭の中がスッキリし、心が軽やかになっていることに気が付くでしょう。すぐに動き出したくなり、セッションを中断して行動し始める方もいます。

 

「自分の人生は、自分で創り上げたい」

 コーチングを受ける上で、いちばん大切なこと。それは「自分の夢や理想は自分で叶えたい」という意志があることです。あなたの人生を創るのは、あなた自身。コーチは、そのサポートをする存在でしかありません。ほんの少しでも、その意志があればコーチはあなたを理想を叶える最高の状態に持っていくことができます。誰かに道を指し示してほしい方は、理想のコンサルタント探しをオススメします。

 

「平和」を生み出すコーチン

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 コーチングは、あらゆるフィールドで成果を上げる事が出来ます。コーチは、より成果を上げるために、それぞれ得意なフィールドを持っています。濵田直翔の専門分野は、ずばり「平和」です。

 

様々な平和活動、環境活動に飛び込みながら、世界約30か国を旅してきた経験(アイディア、人脈)や、旅で磨かれた知恵や精神性を、コーチングに取り入れることができます。

今までの経歴はコチラ

 

・大切な人を守れるようになりたい

・未来の子供たちのために何かしたい

・地球と調和した暮らしをしたい

・社会事業に取り組みたい(業績を上げたい) 

 

上記のような想いを抱いている方は、“何か特別なこと”をしていなくとも、理想に向かって進んでいるだけで、世の中に希望を与えているもの。

「誰かのためなら力が湧いてくる」そんなあなたの理想の実現を、精一杯サポートします。

 

コーチングの受け方

○料金について

三か月プラン:30,000円/月(一回90分×2回)×3か月 

体験セッション:10,000円 (一回90分)

 

  • 基本は、通常セッション6回(約3ヶ月)での契約となります。

 ※その後も、3か月ずつの更新が可能です。

 ※セッションの期間・頻度は、ご希望に応じてアレンジ可能です。

  • 対面セッション、スカイプ・電話セッションの組み合わせも可能です。
  • 対面セッションは基本的に、セッションルームで行います。

 窓から、青空と木漏れ日が差し込み、鳥の鳴き声が聞こえてくる洋風なお部屋です。

 お茶を飲みながら、周りを気にすることなく、ゆったりと対話ができます。

 

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 ▶セッションルームへのアクセス

 阪急芦屋川駅より 徒歩15分 (バス:5分)

 JR芦屋駅より徒歩25分 (バス:10分)

 ※海、街、山を一望できる屋上でのセッションも可能です。

※お気に入りのカフェや、会議室、など。落ち着いて話せる場所があり、そちらでのご希望であれば、ご相談ください。(体験セッションは、セッションルームのみとなります)

  • 対面セッションは、平日・週末ともに、10時~22時までの間。スカイプ、電話でのセッションは、6時~24時までの間となります。

 

○体験セッションについて
コーチングに興味がある」そんな方には、まず体験セッションをオススメします。

コーチングが自分にフィットするかどうか、そして、濱田直翔との相性があうかどうか、体感してみてください。ご質問があれば、なんでもお答えします。そのうえで、コーチングの継続をご検討くださいね。

 

↓お申込みはコチラから↓

docs.google.com

 

お客様の声

飲食業 (30代・女性) テーマ:新しい企画づくり

これまでの経験や想いを引き出してくれ、それを全て受け入れてくれたことに安心。 自分の望みもスムーズに受け入れることができたので、アイデアも出しやすかったです。 自分の夢の風景を想像する時間はとても幸せで、自分の体の変化と共に具体的に行動する日程や相談する人を決めることができたのは驚きでした。

 

アーティスト (20代・男性) テーマ:理想の自分をつくる習慣づくり

体の調子が悪かったけど、セッションを受けて明らかに体も心も楽になった。 思考がクリアになった感覚があって、本当に心地よくなった。『認められる』『伝える 』とか 自分で意識しすぎて滞ってたものが抜け去って、 流れ出した感覚がある。 存在するだけで理想の自分になれていることを知れた。自分の理想の姿を、体験することができた。

 

アロマ・セラピスト(20代・女性) テーマ:コーチングを受けてみたい

悩み事は全くなかったので、何を話そうかな?と思っていたのですが、自分が想像もしていなかった所から、自分の姿を投影させてもらったり、視点を変える事で違う景色が見える事を体感しました。頭ではわかっていた事、視点を変えたらチャレンジできそうです!

 

主婦(40代・女性) テーマ:自分自身の生き方について

望むような生き方が出来なくて心がモヤモヤしていました。セッションを受けて、

道が開けた爽快感があり、「私変わるんだ!!」としか思えません♫。終わってしばらく。なんだか楽しくって嬉しくて嬉しくて、わはははは♫と笑っていました。

自分の中の自分に出逢う。不思議な体験。このセッションは、帰ってからより一層ジワジワジワジワと深みを帯びる感じがしています。

 

歯科医師(30代・男性) テーマ:仕事の業績アップについて

明日から役立つ~系の他のセミナーより、今日のセッションが本当に役立つと感じている。なぜなら、自分の理想の状態に気付き、その方法を自分で見つけたから。

 

美容師(20代・女性) テーマ:人間関係の悩みについて

自分の感情でいっぱいいっぱいだったのが、相手の気持ちも汲みとって、それを踏まえた上での自分の気持ちに気づけた。気持ちが穏やかになった。目の前の問題が明確になって、具体的にそれをどうしていったらよいのかに気付けた。

 

<過去のクライアント例>

医師、歯科医師、画家、理学療法士、ミュージシャン、パーソナルコーチ、医者、フォトクリエイター、サウンドクリエイター、大学生、公務員、主婦、エンジニア、フリーター、アロマセラピスト、ツアーガイド、美容師、薬剤師、NGO職員、歯科衛生士、など。

PROFILE

PROFILE PROFILE-プロフィール

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濵田 直翔 (Naoto Hamada)

HEART ON 代表 

メンタルコーチ ネイティブアメリカンフルート奏者
1991年12月25日生まれ。大阪府出身。兵庫県芦屋市在住。

 

 2011年3月11日をキッカケに“平和のために出来ること”を探すため、世界約30ヶ国を旅する。平和に繋がる生き方を実践するリーダー達と出逢う中で「一人一人が自分の心に素直に生きる」ことの大切さを学び、現在はメンタルコーチとして活動中。NLPなどのコーチングスキルを用いて、「内なるハートの声」と対話するサポートをしている。


人生のテーマ 「自分が変わる。世界も変わる?」
 

コーチングセッションの詳細は、こちら。

travel-peace.hatenablog.com

  

濵田直翔のより詳しい経歴&旅の軌跡は、こちら。

travel-peace.hatenablog.com

 

○ネイティブアメリカンフルート奏者としての活動

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 ある日突然、「山の麓で笛を吹いているインディアン」の夢を頻繁に見るようになり、アメリカで旅をしている時に出逢ったネイティブアメリカンフルート奏者から一本の笛を授かる。

その笛で祈りながら、世界を旅をしていたが、サウンドクリエイターであるHiroとの出逢いをキッカケに、ネイティブアメリカンフルートとキーボードによる音楽ユニット「愛音~Aine~」を結成。祈りを込めた癒しの音を届けている。

 

愛音 FBページ 

https://www.facebook.com/ainemusicprayer/

First single 挿入曲「Prayer」

愛音~Aine~【Prayer】First single - YouTube

Special collaboration

【愛音~Aine~】 & 喰海 / おかん(YOU) / チャド - YouTube

 

Personality

 

【性格】直感型、自由奔放、いきあたりばったり、寂しがり屋

【専門】NLP神経言語プログラミング)、直感で生きる

【得意】 対話の場づくり、一文無しの旅

【趣味】 腕立て&懸垂、音楽セッション、読書

【好き】 納豆、豆腐、眼の前の人を大切にする人

【苦手】 シーフード料理、言い訳、手のつけられないギャル

【口癖】 それ、めっちゃええやん!!

 

 

『人生のミッション』

○心の通ったコミュニケーション(自分との対話、他者との対話)を、セッションやセミナー、文章を通して広げて行くことで、より調和のとれた世界を目指す。

○自身の人生の旅路を通して意識を探求し続け、実体験と勉学から成長し続ける自分であり続ける。

○直感に身を委ねて生きつつも、それをしっかりと理論的にも伝えるための言葉や表現を探求しつづける。

○愛や希望のパワーにフォーカスし、社会において実践的な活動を通して、メッセージをしていく。また、人と人を繋げることでコミュニティを形成していく。

○常識に捉われないユーモアと、よりピュアなる笑顔を目指し続ける。

 

○お問い合わせはこちら

平和な地球の歩き方 お問い合わせ